短歌・俳句の縁側 · by Yui Tanaka · 2026-10-29
今日の一首、通勤電車で詠みました
満員の車両の窓に映る顔 誰も知らない秋の始まり
毎朝同じ電車に乗ってるのに、ふと窓を見たら外がもう秋の色になってて。自分の顔も知らない人みたいに見えた朝でした。感想いただけたら嬉しいです。
毎朝同じ電車に乗ってるのに、ふと窓を見たら外がもう秋の色になってて。自分の顔も知らない人みたいに見えた朝でした。感想いただけたら嬉しいです。
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短歌・俳句の縁側 · by Yui Tanaka · 2026-10-29
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Irene López · 13 likes
「誰も知らない」が自分のことにも周りのことにもかかってる感じがして好きです
Ethan Brooks · 0 likes
ありがとうございます、そこ気づいてもらえて嬉しい
Aoi Ito · 11 likes
通勤の歌ってみんな共感できるからいいよね。自分も電車で詠むこと多い
Yui Tanaka · 2 likes
下の句でふっと視界が広がる感じがいい